2018
12.25

我が家のシンボル「Tom Dixon」の照明

家づくり, 照明

家づくり。無事に地鎮祭も終えてしばらくした頃。
相方が「照明」探しにハマり始めた。

そして彼が土間の吹抜けに垂らしたい。
と見つけだしたのが


トムディクソンの照明、ビートファットペンダント。
TOM DIXON(トム・ディクソン)「BEAT FAT(ビート ファット)」ブラック(ランプ別売)

カラーは黒。
いや色に注目している場合ではない。

75,600円、えん、yen!高い!

照明にこの価格!
建築費用の見積もり見過ぎて、完全金銭感覚失ってるやん!

ケタちゃうやろー
と最初は思った。

ところが内装など細かい打ち合わせも終えた頃。
心に余裕が出てきて私もついに照明に興味が湧いてきた。

目指したいのは「シックな家」。

我が家のストロングポイントの1つ、土間スペース。
玄関入ってまず吹抜けの土間がドーンと目に入る。

そこにはやはり素敵な照明を垂らしたい。
トムディクソンたるものを超える照明を見つけたい!
私も「照明狂」へと姿を変える。
ネットで探しまくる。

この照明どう?
連日お互いのプレゼンテーションが続く。

で、最終的に出た答えが、

トムディクソン。

結局これ。

トムディクソンをインテリアにしている人の
ブログをチェックしたり、
トムディクソンの青山ショールームにも足を運んだ。
実際みてもやはりいい。

吹抜けのインテリアはこれを超えるものがない。
これは値段相応なのだ。

まさにこれは
シックなのにスパイスなのだ。

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